おでぶな、あらため太めのコーギーと迷い子猫と都会に帰りたいおじさんの切実なつぶやき!

40代でUターンしたおっさんが、 田舎のなにもなさに飽きて、太めなコーギー マリィと居候猫ピピに愚痴をつぶやくところ

とりあえず、一矢は報いた?

選挙は結局誰が勝ったのか。

どこも議席を減らして、唯一、立憲民主党の大躍進が結果だと思う。こけにされ、踏みつけにされた底辺が勝ったのだと思う。

訳のわからぬ理由で、自分の信念を曲げてまで議席にすがった姑息なおじさんたちは、ほぼ泥船に沈んでよかった、よかった。思わず、家族でお祝いの焼き肉パーティをした。

対して、自民党も、相手失策というか利敵行為となった2人の失策により、一応負けなかったものの、大した賛同は得られなかったと思う。もともと、玉入れの籠を大きくしていたこともあって、負けるはずもない、やらせ選挙だったし。

ただし、誰かさんはこれで白紙委任状を取り付けたと言い張るだろうから、結果としては大変な選択を国民がしたということになる。

この結果に対して、少なくとも、公約の実現と、森加計問題の説明に対する監視は続けないといけない。

下関の選挙区で、某夫人が国会でなにも話さないのに、彼の地では、おおしゃべり、はたまた、どうどうとしていているのを見過ごしている山口県民も、どうかと思う。思考停止している?

道路作ったりしているから、これでいいのだろうと思っているのだろうが、国政に携わるものは利益誘導を主な仕事としてはならない。

社長は、携帯電話変えたので、某宗教関係者(政党はそうじゃないといいはっているけど)からの電話なくてよかったとも言っているけど、もともと嫌いだったし、当然投票は×の模様。

立憲民主党の躍進を祝って、皆さんに、投票ご苦労様。

ん、なに、立憲が躍進しただと。

マリィさんは選挙に一緒に参りました。