今日は、朝からいろいろあった。
まず、その一つ、これは予想通りというか、そんなもんだという話。
昨日言っていたように、半年に1回の病院での検査。
昨年3月の吐血いらい、経過観察で半年に1回のエコーと胃カメラ。
例ののどの麻酔シュッシュっていうやつ、看護師さんに「きらいだから少なめに」と頼んだ。
その上で、頭がぼっとする注射もしたが、医者が来るのが遅れて、ほぼ冷めた状態で胃カメラ開始。
医者が来たとたん、○○さん、醒めてますね、まあ、いいでしょう、慣れてらっしゃるから、だって。
おかげで、ほぼ、生でのカメラ飲み込み。2回ほど、「おえ、おえ」してしまった。
しかし、胃カメラのプロらしく、唾液は一切出さず、看護師さんの「すごいですね」で溜飲をさげる自分。
検査結果は、あれ、すこし直りはじめているのじゃない! 直らないはずなのに、だそう。よかった、よかった。何故でしょうね、わかりません。
その二つ目、いつものようにマリィさんと散歩。

今日は、朝は結構冷えていたが、夕方は蒸し暑い、その上PM2.5満載だったから、鼻水が漏れ漏れ。

途中で、曼珠沙華があって、なにげに胸騒ぎ。

2日前に来た、結構年季の入っているはずの社長の車。
これで散歩にいったのはいいが、移動をしようとすこし走らせたとたん、なんと、プスンプスン・・・・・・・動かん。

ガス欠かともおもったのだけど、メモリはエンプティではない。再度エンジン始動を試みるものの道路で立ち往生。
幸い、通りがかりの2人さんが押してくれて、駐車場までなんとか移動。
買ったところに電話すると、「今から行きます」だった、そりゃ、2日で壊れたら、仕方がないわな。
1時間かけて、よる9時にやってきて、車はレッカーで再び、生まれ故郷の宇部までということになりました。
補償がついているから、とりあえずは、安心。でも古い車だから治すのは大変じゃないかと思う。
とにかく、車屋さん、ご苦労さん。すぐ来てくれたからよしとしよう。保証期間中でよかった。
3つめは、マリィとピピの関係。
どうも、ピピが家になれてしまって、家族にゴロニャンし放題。マリィさんは、いま、女の子なので、それもあってすこし意気消沈気味。
そのぶん、わしが、「よしよし」してあげるから元気出しなさいよ、マリィさん。

ピピは自分のいた部屋を出て、どんどん冒険しはじめた。リビングの食卓にも上がりはじめるわ、2階まで階段を上がっていくわ、自由行動が気になる。
ちょっとわしの教育を受けさせよう。マリィが小さい頃チビッタ教育をしてあげるよ。

わかいの、やってくれるじゃないか! のイラスト 肘打ちピピ。こんな感じかな、今。

ということで、ブログが遅くなりました。