おでぶな、あらため太めのコーギーと迷い子猫と都会に帰りたいおじさんの切実なつぶやき!

40代でUターンしたおっさんが、 田舎のなにもなさに飽きて、太めなコーギー マリィと居候猫ピピに愚痴をつぶやくところ

社長からちょびちょび報告と夜が怖い

社長が昨日の遅く送ってきたベローナの写真。だけどこれは墓所。それより、駐車している車の方が気になったのだろう。小さくてなかなかいいじゃない。なんですかね、日本では、この田舎では見たことがない。

朝(向こうの)、社長が送ってきたホテルの前。まだまだくらいとき、ベネチアですって、安いスマホのカメラですから見にくい。今日はゴンドラにのってオーソレミオでも聞くのかも知れない。

強行軍で、社長達は午後からフィレンツェに入る行程だ。バスで5時間移動、若くなければ無理だこりゃ。ほんとうに、ヨーロッパへの海外旅行は大変。近場の韓国か台湾がじじいばばあにはいいところかも。

一方、留守宅では、だんだんひどくなる猫と犬の、わしを取り合う三角関係。

無性に、わしに体を擦りつけてくるようになったマリィ。

遊んでくれくれ、んにゃーんにゃー攻撃するピピ。

今は、わしは猫と同じ和室にねているだけど、今日はマリィも含めて3人で寝ようか。真っ黒けの仲でお二人さんはどうなるの。夜が怖いわしである。昔志村けんが歌っていた「じさまとばさまは夜が怖い~」思い出す。